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「攘夷で国を守る!」と叫ぶ武市の本当にしたいことが・・
土佐藩参政の東洋を引きずり下ろす事だと聞き呆然とする龍馬
tosahuttou.jpg

「喧嘩をせんと、世の中を変えるのは無理だがじゃ!」
武市の言葉に・・どこか納得できない龍馬
「----死んだら、終わりぞ・・!

そんな中江戸では大老井伊直弼が攘夷派(水戸藩士)に暗殺。
そしてこの土佐を揺るがす・とんでもない事件が起こる・・!!

 吉田東洋(田中泯)さん。圧巻!! 
今回は 彼と龍馬のかっこよさに・・やられました~!!
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↓に続きます!

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酔った上士に弟を切られ 怒った虎之進が上士を斬り捨てた。
それは土佐を揺るがす大事件に・・・。
「冷静になれ・」彼らを諭す武市ですが怒りをとめられず・・
龍馬は武市の代わりに1人上士の元へ説得へ向かう。

一方上司達に「冷静になれ・」と諭していたのは吉田東洋だ!
すっごい迫力ですね~!!

龍馬も凄かった・・・・
--このままでは、土佐が真っ二つに分かれ殺し合いになるがです。
 そうなったら、ご公儀により藩がお取りつぶしにされる
 話し合いに応じてもらえませんろうか----


刀をかまえた上士の間を進んでいく龍馬。かっこいーです~!!
弥太郎も・そんな龍馬にびっくりな様子・・
私はあなたのスパイ活動にびっくりだったけどね(笑)

現れた東洋は龍馬の言葉を聞き入れ 
後藤象二郎に、半平太と話し合うよう命じる。
しかしこの話し合いは虎之進の切腹で決着。
またも下士たちは 無念の涙を流すことになったのです。

東洋は弥太郎の「使った金はいつか倍になって帰ってくる」
その言葉信じ彼を側近に~(笑)
龍馬も只者ではない!と認識してくれたようで上士に取り入れてくれると。

武市・仲間からも絶大の信頼を得ることになり
武市が立ち上げた「土佐勤王党」に血判をせまられる龍馬。

しかし・・龍馬は 息苦しい・・ともらす。
土佐に自分の居場所が無くなっていると・・・
--果たしてどんな道を選ぶのか。見守りたいです-
・ 


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